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B型肝炎ウイルスリボヌクレアーゼHの酵素活性に対する阻害作用
B型肝炎ウイルスリボヌクレアーゼHの酵素活性に対する阻害作用

探索研究

測定種別 阻害率(%)
動物種 その他
試験結果表示方法 コントロール条件 (試験薬物添加なし) に対する、HBV RNase H酵素活性の減少率 (%) を示す。正の値はHBV RNase H酵素活性が阻害されたことを示唆する。負の値は0で置き換えている。
試験目標 感染症
試験レベル Cell-free
試験プロトコール 1) 試験物質溶液1 μL, 測定緩衝液45 μL,HBV RNase H溶液5 μLを96-wellプレート上で混和し、37 °Cで2 h静置した。2) HBV RNase Hの酵素活性を蛍光強度により測定した (励起波長485 nm, 蛍光波長 535 nm)。
備考 2016年度 探索研究: 春木 満 (日本大学 教授)
【試験結果表示】
表示方法 生薬 方剤 化合物 生薬-化合物
試験薬物名