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HepAD38細胞に対する細胞毒性
HepAD38細胞に対する細胞毒性

探索研究

測定種別 コントロール比 (%)
動物種 ヒト
試験結果表示方法 コントロール条件 (PBS) に対する、生細胞数の比率 (%) を示す。100より小さい値は細胞障害作用を示唆する。
試験目標 感染症
試験レベル Cell-based
試験プロトコール 1) HepAD38.7細胞を96-穴プレートにまき、1日テトラサイクリン含有培養液で培養した。2) テトラサイクリンを含まない培養液に置換し、試験薬物溶液1 μl (最終濃度 100 μg/ml) を添加した。3) 3日ごとに培養液とエキスを置換し、9日培養した。4) CellTiter-Glo試薬を用いて、生細胞率を測定した。
備考 2017年度 探索研究: 本田 知之 (大阪大学 准教授)
【試験結果表示】
表示方法 生薬 方剤 化合物 生薬-化合物
試験薬物名