メニュー  → 【探索研究】試験項目説明  → 
NO産生抑制作用
NO産生抑制作用

探索研究

測定種別 コントロール比
動物種 マウス
試験結果表示方法 LPS刺激した細胞の値を100(%)とし、それに対する増減率をNO産生阻害活性(%)とした。
試験目標 脳・神経系
試験レベル Cell-based
試験プロトコール 96穴のマイクロプレートに播種したBV-2細胞に生薬エキス(µg/ml)、あるいは生薬由来化合物 ( µM)の濃度で作用させ、その30分後にLPS(final 0.1µg/ml)を培地に添加した。LPS添加の24時間後に培養上清を回収し、NO2-量をグリース試薬を用いて測定した。
備考  
【試験結果表示】
表示方法 生薬 方剤 化合物 生薬-化合物
試験薬物名