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細菌型チロシンキナーゼの酵素活性に対する阻害作用
細菌型チロシンキナーゼの酵素活性に対する阻害作用

探索研究

測定種別 阻害率(%)
動物種 その他
試験結果表示方法 コントロール条件に対する、細菌型チロシンキナーゼの酵素活性の減少率 (%) を示す。正の値は細菌型チロシンキナーゼの酵素活性が阻害されたことを示唆する。負の値は0で置き換えている。
試験目標 感染症
試験レベル Cell-based
試験プロトコール 1) 96穴プレート中でHEK293T細胞に細菌型チロシンキナーゼを発現させた。2) 試験物質溶液を加え37 °Cで3 h静置した。3) 細胞を固定し、抗リン酸化チロシン抗体を用いたELISAにより、細菌型チロシンキナーゼの酵素活性を測定した。
備考 2017-2018年度 探索研究: 深澤 秀輔 (国立感染症研究所 室長)
【試験結果表示】
表示方法 生薬 方剤 化合物 生薬-化合物
試験薬物名